著作権侵害の温床となっているブログは?

さて現在の状況をみると、残念ながら著作等に関する権利の保護は極めて杜撰なようです。
中には、パクリ・エロ&商業主義丸出し・開き直りと3拍子揃った悪徳ブログもあるようです。

さらに残念なことには、ライブドアはこうした無法ブログにとっては天国とか。
ライブドアはなんでもあり、の声すら耳にしました。
私が見る限り、もう一社FCブログもその傾向のようで、他社を追い出された不良ブロガーたちが続々集結している模様です。

もうひとつ、近頃流行ってきたSNS。
ブログではありませんが関連して言及しましょう。
代表格のミキシィは会員制です。
もし、ここにかかる不良たちが駆け込んで、員外の者の著作物の転用を始めたら最早把握不能、これは恐るべきです。

こうした無法が横行することのないよう、各社横の連絡を取り合って対処していくことが急務でしょう。
金融関係の信用照会に匹敵するような同業情報交換網ができるようであれば、わが国における文化財に対する認識も一段高まるものと考えます。

タグ:Homer Simpson のウェブログ考 Homer http://blog.livedoor.jp/homer_2006/ マゾヒズム 著作権 著作権侵害 パクリ ライブドア FCブログ SNS FC2 livedoor Blog mixi 文化財 会員制 集英社 業者 かっつ 無法ブログ エロ 不良ブロガー 金融関係 信用照会 情報交換 捏造文 谷崎 ミユ 目指せ!! 平成の女蜀山人! smf サド マゾ フェチ 和歌 アーケード板住人@182cm うんちを喰わされたい 閉鎖 ねかま 番頭グループ マゾヒストに花束を! gooブログ 札幌金蹴マン 荒らし at at ◆h/o90tD5Zk オホーツク スタッフ blog エロサイト コメント TB 風俗 SM ビデオ DVD owk 鞭打ち ハメ撮り 北川 朝霧リエ 男優 監督 SEX 知的所有権 風俗嬢 意匠権 特許権 実用新案権 商標権 プライバシー 財産 信用 名誉 伊達 エヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社 goo事務局 goo 少女 ウェブ日記 デブス ジコマン カッターナイフ 寝言 PC プロフィール 出席番号 いじめ 相沢智恵理 沼田 殺害 お釈迦様 小学校 管理人 妄想ネタ 古証文 残酷 リンクサイト 6年3組 5年3組 3組物語 なぶり なぶりサイト 嬲サイト 嬲作品置き場 御転婆天地驚動組合 御転婆天使協同組合 掲示板 投稿板 NEVADA カッター少女 佐世保 同級生殺害 辻菜摘 きぬ川学園 鳳華女学館 埼玉 日向茜 投稿 力作 麗撃天使倶楽部 麗撃天使 金蹴り 金蹴 宇部舞 ロリ顔 浦和理科大学 理科大 綾香 細菌 中和剤 飯島 研究室 レイプ ストッキング 筋肉質 サッカー オシッコ チンチン 変態 電気按摩 鉄槌 仁王立ち 女王様 スニーカー 素っ裸 包茎 真性 射精 便器 真性包茎 金玉 金玉潰し オシッコ責め トイレ アソコ スカトロ おしっこ ヒール 睾丸 うんち ど〜も 学生 うざったてー 愚民 ヘタレ カマトト女 しったか男 顔洗えよ 人間便器 FC2 ゆっきー 鈴希 嬲 作品置場 株式会社ミクシィ 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウエスト19F 笠原健治 バタラ ケスマ 塚田寛一 小割洋一 生田将司 西川潔 加藤孝子 磯崎哲也 日本代表 国辱 売国奴 買弁文化 カルト 悪徳 出会い系 コミケ 通販 有限会社コミケット 著作権業者 米沢嘉博 さくらインターネット株式会社 笹田亮 スタッフブログ Y小学校6年3組物語 バクリ 作品置場 余話 近未来の某ネット掲示板の管理者 便器になった25歳学生 アップロード板 DOMINANT LADY  リンクフリー Y小学校5年3組物語 Y小学校 Y小学校物語 作品置場 北川プロ パクリ 作品置場 エログ アダルトブログ カルト集団 カルトの巣窟・集英社 嬲 作品置場 Y小学校5年3組 Y小学校6年3組 温床 不快 苦情 天使倶楽部 集英社漫画担当 毛を吹いて傷を求む BLIZT CUBE 同人サークル 藤井真也 小畑健 著作権侵害を推奨した集英社漫画担当 公の場で著作権侵害を広く推奨した集英社漫画担当 嬲 (なぶり) 嬲り 集英社の利権体質 BLITZ CUBE BLITZ CUBE 渡邉敏郎 クラブきっず 渡辺敏郎 羽村市 羽村市教育委員会 志田保夫 野崎喜久美 印南圭子 角野征大 渡辺泉郎 神奈川県警 元神奈川県警本部長 渡辺泉郎元神奈川県警本部長 警察大学校長 犯人隠避 「犯人隠避」の罪により有罪判決を受ける ネクロ ネクロ教諭 遺体写真 スリランカ 東京都羽村市松林小学校 羽村市松林小学校 松林小 小笠原村立小笠原小学校 佐藤美知子 TBS 金子和明 綾都撫子 〜あやとなでしこ〜 綾都撫子 綾都 プロジェクト・アルコ チームいちご CHERRY PUNCH GROIN KICK FOOT RUB ELECTRIC VIBARATION KNEE CRUSH CHERRY TRAMPLE 夏美 亜弥 智実 赤城瑞帆 桜咲薫 緑川育美 BROWN SOCKS WHITE−LOOSE QUESTION★THREE みか Elysium Savior・2 Engagement フォルティッシュモ 反撃少女〜青い小悪魔〜 石飛光一 野村證券 石飛光一容疑者 東京都日野市 野村證券社員・石飛光一が17歳少女をSM買春
この記事へのコメント
下記他Blogに掲げられている捏造文について

http://blog.goo.ne.jp/homer_2006
http://blog.goo.ne.jp/homer_2006/e/ca938fc27c0765b0dfa0bf76a4f24094
に、2005-11-29 13:11:20、 以下のような引用風のコメントがされ、管理者及び運営会社はこれを放置しています。

私の発言 2005/06/02(Thu) 23:28 No.1493 に、私の発言ではない 2005/08/02(Tue) 17:20 No.1584 を組み合わせた捏造文ですので、各位におかれましてはお間違いのなきようにお願いします。
また、同サイト管理者及び運営会社には、速やかなる対処を希望します。


【記】

論より証拠 (Unknown)


発端はこれだったかな? (谷崎)

2005-10-29 21:27:15


非商用BLOGの宣伝を 投稿者:ミユ 投稿日:2005/06/02(Thu) 23:28 No.1493

『目指せ!! 平成の女蜀山人!』
http://blog.livedoor.jp/miyumiyu38/
こちらとはあまり関係のない分野の随想かもしれませんが、SMF(サド、マゾ、フェチ)にも触れてます。
探してみると、フェチに通じる和歌って結構あるものです。
よろしかったらいらしてください。


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Re: 非商用BLOGの宣伝を アーケード板住人@182cm - 2005/06/06(Mon) 15:13 No.1501


平成の女蜀山人 ミユ さまにうんちを喰わされたい
http://w7.oekakies.com/p/benkim/p.cgi
http://balder.prohosting.com/gtwy/cgi-bin/vote/log.cgi?room=251&pm=500
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1104200005


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Re: 非商用BLOGの宣伝を Yono - 2005/06/19(Sun) 11:08 No.1515


毎朝 漆塗りの重箱に排泄された、ミユさまの羹を捧げ持つ下人願望です。
捧げ持った重箱の隅々まで、舌でお掃除致します。

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Re: 非商用BLOGの宣伝を Homer - 2005/07/26(Tue) 10:22 No.1576


ミユブログの閉鎖を望む

ねかまオジン = 番頭グループ以上の迷惑ネット人 = 基地外カキコ撒き散らし魔 = 元いたミユの偽者 はとっとと失せろ!


 マゾヒストに花束を!
http://blog.goo.ne.jp/fem_dom

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なんか 札幌金蹴マン - 2005/07/29(Fri) 18:57 No.1582


また1人のバカが調子こいてあらしまくってます。(まるでガキ)
ま、あっさり削除してってますが。
うちだけならいいんですがこのバカは他のサイトさんもあらしてるどうしようもないクズです。
皆さんにはこのバカのせいで不快な思いをさせてしまっていますが、こうやって僕が相手してやるとこのバカは大喜びの大活躍なので、もうしばらくこのバカのアホさ加減を皆さんで大笑いして見てやってあげて下さい。


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Re: 非商用BLOGの宣伝を ミユ - 2005/08/02(Tue) 17:20 No.1584

No.1493投稿者で『目指せ!! 平成の女蜀山人!』管理人のミユです。
皆さんには全く関係のないことなのですが、私、海っぺりの育ちで血の気が多く言葉も非常に汚のうございます。
これから書くことをお読みになったら多分ご不快になると存じますが、どうかお許しくださいませ。

と、注意書きして、Homer こと at へ。

大人しく見てりゃあ、何だ〜!?!
てめえが、at (2chの at ◆h/o90tD5Zk) だってことは初手から承知なんだよ!
blogの方だけは、同じblogやってる者として波風たたせるのが忍びないから、焚き付けて回ってる奴らの思う壺にならないよう、気を遣い遜ってたんだけど。
ここまでやられたとあっては、もー我慢ならねぇよ!

「番頭グループ以上の迷惑ネット人」 か?
公開掲示板を出会い系目的に使う、てめえは何なんだ?
「基地外カキコ撒き散らし魔」 か?
一段高見から他サイトを評する、てめえの糞blogは何なんだ?

ともかく、私はただのいかれたネット人格だけど、てめえは実人格の方がいかれてるんるだよ!
てめえのような人間のクズはオホーツクにでも沈んで、 とっとと余分な人口を減らしやがれ、大馬鹿野郎いやさ下郎!!!
Posted by 下記他Blogに掲げられている捏造文について at 2005年12月02日 18:12
とりあえず、gooブログ スタッフブログ にしたコメントを記しておきます

http://blog.goo.ne.jp/staffblog/e/62fcf410c5f294aa3ae798d24b57de69

色々な意味で、こんな真似はしたくないのですが (ミユ)

2005-12-07 16:37:08


すみません。

先ず、スタッフの皆さんへ。
いくら連絡差し上げても反応がありませんので、一番最後のものを晒さしていただきます。あしからず。

そして、ごらんの皆さん。記事に関係のないコメントで申し訳ありません。
既報 (前の記事 2005-12-02 19:51:47 コメント)のとおり、私、とんでもないblogと拘りあいをもってしまったようです。
まあ、ことさら被害者ヅラをするのも逆の意味で癪ですので、ここは『アダルト性』一本でお話します。
よろしければ、お読みください。

SM。言葉はご存知でしょう。
普通のエロよりも、「子供に見せたくない」内容ですよね?
私がお訴えしているblogは、それがテーマです。タイトル『マゾヒズムに花束を!』。
この様なblogが現存しているのです。
そして、話はそれだけにとどまりません。

どんなエロサイトでも、クリックさえしなければ拘りあうことはない、そうですよねえ?
不幸にしてコメントやTBで接触されたら、以後の接触を拒否することで被害を最小限にできる、野良犬にかまれたようなものっていいますね。
ところが件のblogの場合コメント・TBだけではない、人のことを勝手に記事にするのですよ。これではこちらから接触せざるを得ません。
なによりも大きいのは、(風俗化した)SMの記事を「ごく普通の人物が書いたごく普通な記事だ」と信じきってるのですよ。
ごらんの貴方もいつ何時…

どうかひとつ、私の申し上げたことを片隅にでもおとめください。
アダルト通報にご協力いただけるようでしたら望外です。

 【記 - 051203-000491 の全文】


前略、時下ますますご隆昌のこととお慶び申し上げます。

さて、過日も差し上げましたが
http://blog.goo.ne.jp/homer_2006
の件、改めまして仕切りなおさせていただきます。
まあ、貴社blogで作らしていただいた拙頁
http://blog.goo.ne.jp/miyumiyu38_goo
や貴社『スタッフブログ』で話題にしようかとも思ったのですが、もう一度貴社を信頼してみます。
どうか、そのおつもりでお目通しのほどを。

まず、
http://blog.goo.ne.jp/homer_2006/e/ca938fc27c0765b0dfa0bf76a4f24094
における私を貶める内容のコメント。
正直随分理不尽とは感じましたが、貴社のご希望どおり「直談判」してみました。
あ、ここですか。
http://whatever.say.jp/program/snap_shot/site/11335993441247/index.html
(元は http://blog.goo.ne.jp/homer_2006/e/12b9cee8ccdaf33858f3f8a12ff643ff )
本状をお読みになっている時点ではどうなっているかは存じませんが、案の定直後に悪態をあびせられました。
まあ、SMビデオその他性風俗関係の利害が大きく絡んでるこのサイトのことですから至当なことです。

本当に、SMはアダルトコンテンツにあらずという見解なのでしょうか?
ざっと、見渡すだけで、
『例えば owkの鞭打ちビデオは凄いですよ。ほんとに延々と鞭打ちが続くのに飽きがこない。なぜか引き込まれてしまいます。北川シリーズでは朝霧リエ女王の鞭打ちシーンも見応えがある。』
『ハメ撮りとは、南さんは当然ご存知かと思いますけど、男優または監督が自らカメラをまわし、SEXをしながら撮影するやり方で、』
これ、どう考えてもお子様には見せられた文面ではありませんけどねえ。
あまつさえ、SMはフツーのものであるという認識を子供のうちから植え付けよ、という主張を真面目にしてる始末です。

これに同意が得られないのであれば、動かしがたい別事実を提出しましょうか。
同ブログのウエルカム画面には、はっきりと『未成年を除く』とはっきりアダルト宣言がされているのです。

第12条(禁止事項)
(10) 未成年者に対し悪影響があると判断される場合

であると運営者自らが認めているのです。
これにOKを出したのは、なんかの間違いとしか思えません。

ここので言ったところで、私の話に戻しましょう。
まあ、私も、風俗関係者の出入りが激しいこのHomerの貴社blogに著作物を転載されたせいで、風俗嬢であるという風聞を流され実害を蒙りました。
挙句の果ては、不作為の作為によるこの中傷です。
こちらに何の落ち度があって、こんな目にあわなければならないのでしょうか?

第12条(禁止事項)
(3) 他の会員又は第三者の知的所有権(著作権・意匠権・特許権・実用新案権・ 商標権・ノウハウが含まれますがこれらに限定されません)を侵害する場合
(4) 他の会員又は第三者の財産、信用、名誉、プライバシーを侵害する場合

これは伊達ではないですよね。
どうぞ、今回は貴社を信頼した私を失望させない意思決定がありますことを。かしこ。



                  ID:miyumiyuaha こと ミユ(深雪)
 
           17/12/3


エヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社 御中
Posted by 下記他Blogに掲げられている捏造文について at 2005年12月07日 20:57
大本営発表! ってほど大層な話ではありせんが

goo事務局より、件のコメント投稿直後の 2005/12/07 07:16 PM に
051203-000491 の回答が返ってきたことを付け加えます。
主観を交えるのはやめましょう。
各位におかれましては、件の記事の現況と付け合せの上ご判断願えればと存じます。
Posted by 下記他Blogに掲げられている捏造文について at 2005年12月12日 21:07
やれやれ、確信犯ですね

ミ ユ の 掲 示 板でご案内した

http://miyumiyu38.blog13.fc2.com/

です。
Posted by 下記他Blogに掲げられている捏造文について at 2005年12月15日 17:43

1 名前: 前夜1 投稿日: 2006/04/09(日) 13:16:25


 「つーか私のいるクラスうざったてー。」

少女はキーボードたたく。

 「エロい事考えてご飯に鼻血垂らすわ、
  下品な愚民や
  失礼でマナーを守っていない奴や
  喧嘩売ってきて買ったら「ごめん」とか言って謝るヘタレや」

いつものウェブ日記。
今日は際限がないようだ。

 「高慢でジコマンなデブスや
  カマトト女しったか男、
  ごく一部は良いコなんだけど大半が汚れすぎ。」


2 名前: 前夜2 投稿日: 2006/04/09(日) 13:20:11


ここで少女の手が止まる。
ふーっ… 
ひとつため息を付き、筆入れを開ける。
一振りの○ッターナイフ。
替え刃を装填し、カチカチ音を鳴らした少女は再びキーボードを打ち出す。

 「寝言言ってんのか?って感じ。
  顔洗えよ。」

あいつだな…
一人ごつる少女。
なにやらふっきれたようである。

そしてPCの電源を落とし、お気に入りのブランド黒パーカーからパジャマに着替えた少女は眠りについた。


3 名前: profile 投稿日: 2006/04/09(日) 13:21:15


作者である。
今日の主役については、プロフィールの紹介をしてなかった。
実はこの少女、出席番号がないのである。
それだけではない。本名を出すのが憚られるのだ。
それもこれも、この物語で語る事情によるのだが、ともかく少女とのみ呼称して進めよう。

少女は5年生のころは、お付き合い程度に男子いじめに加わる影の薄い存在だった。
しかし6年に進級したころから、その凶暴性とともに奇行が目立ち始める。
とはいうものの、それはこのクラスのことである。
特段の話題になることもなく、日常は推移していった。

ちょうどその日も何事もなかったように。
ということであるので、舞台を戻そう。
物語は給食の時間である。
少女と相沢智恵理の姿がない。
聞けばちょっと前に二人連れ添って教室を出て行ったとのことであるのだが。
そろそろ教室が騒がしくなってきたそのときだった。


4 名前: そして… 投稿日: 2006/04/09(日) 13:22:18


ガラッ・・・教室の前扉が、唐突に開く。少女が戻ってきた。

「どこ!?・・・」まで言いかけたところで、担任沼田は口をつぐむ。
なんと! 少女は服も体も血だらけだったのである。
ドサ!・・・携えてきた物体を投げ出した少女は、ゆっくりと右肩を回す。

!!!!
・・・なまくび・・・

つい40分ほど前に少女と一緒に教室を出て行った、相沢智恵理の変わり果てた姿・・・
あまりの出来事に言葉を失う一同を、けだるそうに見回した少女は、ポケットからカッ○ーナイフを取り出し、替え刃を装填した。


5 名前: 終劇 投稿日: 2006/04/09(日) 13:23:30

・・・・ここで作者の筆が止まった。
読者の皆さんにはお詫びしなければならないであろう。
本名で呼ばれることのなくなった件の少女がこの後、次々と一同に斬りかかり更に14名を殺害し担任以下7名に瀕死の重傷を負わせる様子、警察病院に搬送される車中「私の血じゃない…」と痴呆(こけ)のように繰り返す光景… つぶさに描かなければならないのに……
どうしても筆が進まない、長きに渡り語り続けた可愛い子供たちの非業の死を、これ以上描くことに耐えられないのである。

読者の皆様にありったけの感謝の気持ちを表しながら、作者は筆を折ることにする。どうか作者の弱い心を哀れみ願いたい。
できることならもう一度『5年〜』第一話から、お読み返し頂き、何ゆえこのような悲劇的結末になったかを共に考察願えるのなら。
そしてそれが、現行小学校制度の諸問題検討の世論惹起になろうものならば、作者望外の仕合せである。

(おわり)


6 名前: (反響) 投稿日: 2006/04/09(日) 13:24:13



6 名前: 佐々木氏 投稿日: 2006/04/05(水) 19:25:43

勝手に終わらすな
ボケ


7 名前: おいおい、上のチミィ〜 投稿日: 2006/04/06(木) 08:55:01

始まりがあるものには終わりがあるんだよ。
あった人とは必ず別れ、形があるものは必ず壊れる…
お釈迦様もそう言っとる。
結末が定まったのだから、あとは作者のお好きなように。
のびのび書かせてあげようと一工夫したのだが、お気に召さなかったか?


7 名前: (管理人氏へ) 投稿日: 2006/04/09(日) 13:40:39

なくなっていたので再現しました。

別に問題ありませんよね? リンクサイトのいくつかを見る限り、残酷描写は全然OKな筈ですし。

キャラ&設定転用ですか?
貴方も商標権登録済み商品に対して同じことをしている。
更に。
古証文を持ち出して恐縮ですが、某スポーツ選手 (当時未成年) の実名を出して妄想ネタにしています。
まさか忘れたとは言いませんよね?

なにはともあれ、お手並みを拝見させて頂きます。


Posted by Y小学校6年3組物語 最終話 『出席番号のない少女』 at 2006年04月09日 21:12
超カメレスですんません。力作ありがとうございました。

>>all
こうしたコメントも歓迎します。
僕は、記事に関係あるとかないとか、わかりやすいようでわかんないことは言いません。
どこでもコメント欄をあけているところに書いてください。

Posted by Homer at 2006年05月29日 19:56
 

 〜茜と舞の自己紹介〜

 

 はじめまして。私の名前は”日向 茜”。 苗字の読み方は”ひむかい”だよ。学校は埼玉の鳳華女学館で、学年は高等部の1年生。部活はサッカー部に入ってるよ。私、体動かすの好きだから。あっ、それと・・・、お姉さん達だからこんな事言えるんだけど・・・、実はね、私、「麗撃天使倶楽部」ってトコに入ってるの。聞いたことある?

 

 まあ、分かりやすく言うと、悪い男をやっつける女の子達のグループなんだけど。最近ね、私、そこの倶楽部で”金蹴り”にこってるの。あれを蹴り飛ばした時の男の苦しむ顔が面白くて・・・、何だか、クセになっちゃいそう。この前なんて、蹴り過ぎて本当に潰しちゃった。自分がサッカー部だってこと忘れてたよ。

 

 

 ・・・でぇ、今日、話すことだけどぉ。

 

 私と大親友の”宇部 舞ちゃん”(←舞も倶楽部の一員)がアルバイトしてる研究所について話すよ。実は、バイト先の研究所で、この前、凄い事件が起こったんだぁ〜。

 

 舞ってロリ顔で可愛いから、変なストーカーがいっぱいまとわり付くんだよね。そう、この研究所の中にも1人居るんだよ。舞のことを狙ってる馬鹿が。そいつが事件を起こしてくれたんだよっ!今思い出しても、超ムカツク!仕事もろくに出来ないくせに、私にばっかり文句つけてくるんだよ。まあ、一応、先輩だから我慢してるけどっ。まったくぅ!

 

 その前に・・・、ウチの研究所をもう少し詳しく説明するねっ。浦和理科大学の直属機関で、そこの教授と大学院生(一部、大学生も)が”細菌”について研究してるの。まあ、難しいから詳しいことは知らないけど。私と舞は、そこの助手。理科大で男が多いから、制服着てバイトに行くと喜ばれるんだよね・・・。そこの教授、舞の親戚なんだよ。時給も高いから私もお世話になってるってわけ。助手って言っても、実験の準備と後片付けしか仕事ないけどね。だから、凄い楽なバイト。先輩で大学4年生の”綾香さん”も、私達に親切にしてくれるから居心地も良いしね。

 

 でも、そんな研究所で、あの事件は起こったんだよ。

 

 

 

 〜ホンノリほろ酔い細菌ジュース〜

 

「今日は沢山余ったんだけど、中和剤・・・。茜ちゃんも飲む?」舞がまるでお酒に酔った様な赤い顔をして、私に容器を差し出した。500ccのペットボトルサイズの瓶。小瓶は2種類。1つは”細菌水”で、もう1つが”中和剤”だよ。確かに中和剤は沢山余っていた。通常の倍以上。

 

 私は、それだけ余ってるんだったらと・・・「いいの?余ってるんなら私も飲みたいっ!やったぁ!」 と笑顔でその瓶を受け取った。・・・って、ビックリした? 細菌を飲んじゃうなんて。

でもね、これは、いつもの変わらない風景。大丈夫、大丈夫。細菌自体は死に至る”猛毒”だけど、体を犯すまでには50時間は掛かる。その前に中和剤を飲めば何の問題もない。(少しずつ、細菌の作用で体がだるくなってくるから、細菌水を飲んでから5時間以内の中和剤を飲むのは普通だけど。)だから、”細菌処分”の当番になった人は必ずと言っていい程、飲んでるよ。教授に内緒で。バレるとやばいんだよ。何しろ、中和剤が凄く高価だから。だって、年間研究予算3000万円のうちの60%が中和剤を購入する予算だからね。

 

 それはともかく、この”細菌ジュース”は美味しすぎっ!はじめはベロがチクチク痛いの。凄い強烈な炭酸水みたいに。それを甘くて美味しい中和剤で押し流す。中和剤にはアルコール成分も入ってるから、飲んだ後は、ホンノリ、ほろ酔いになる。1度飲んだら癖になるよ、これは。そして、私は細菌の小瓶を開けた。「あれ?中和剤が大量に余ってる割には、細菌は少ないわね。」その時、私は異変に気が付いた。通常、”100ccの細菌を殺すのに250ccの中和剤が必要”だから、細菌水と中和剤の減り方は常に比例するんだけど・・・、瓶の中に入ってる細菌水の量が足りない。う〜ん・・・。私は少し考えたが、酔っ払いモードの舞が、「舞。もしかすると、さっき細菌水廊下で零しちゃったかもぉ〜。」なんて言ってきたので、それ以上は考えなかった。

 

 ・・・と、その時。ドアが”ガチャ”と開いた。「げっ!教授?」私と舞は一瞬背筋が凍ったよ。でもね、そこに立っていたのは先輩の綾香さんだった。ふ〜。思わず、ホッと肩を降ろす。

あ〜あビックリした・・・。「な〜に、また飲んでるの?茜ちゃんも舞ちゃんも細菌ジュース大好きみたいね。大丈夫よ。もう、教授は帰ったから。」綾香さんは私達にニッコリと微笑んでくれた。そして、私は、せっかくだからと、綾香さんにも細菌ジュースを勧める。「中和剤が沢山余ってるんですけど、綾香さんも一杯どうですか?」

 

 「それは美味しそうね。私も一杯貰おうかな。」そう答えた綾香さんに、私は消毒済みの400ccビーカーをコップ代わりに差し出したの。そうそう、綾香さんの話だけど・・・、今日は週末(土曜日夕方)で、来週の頭(月曜朝)に新しい中和剤が入るから、ここに残ってる分は全部飲んでも良いんだって。ラッキー!

おかげで、私と舞と綾香さんの3人で、細菌も中和剤も全部飲み干しちゃった。超美味しかったぁ!でもね、3人ともアルコールに強いわけじゃないから、結構、酔いが回ってきたよ。その証拠に綾香さんの口調も少し大胆になってきた。

 

 「ねえ?舞ちゃん、最近、研究室の飯島に付きまとわれてんでしょ?ほんと、アイツってウザイよねぇ!」綾香さんたら、大分、酔ってるみたいね。でも、舞の話し相手には丁度良いかも。舞の綾香さんになら何でも相談できるし。「そうなんですよぉ、綾香さ〜ん!舞ねぇ、この前、中和剤で酔った飯島さんにキスを迫られて抱き付かれたんですぅ!」「あ〜、この前のこと?」 私が横から口を挟んだ。舞が続ける。

 

 「うん。舞ね。昔、レイプされそうになったことを思い出して・・・、飯島さんのチンチンを思いっきり蹴っちゃっただけど・・・、そしたら、余計に興奮したみたくて、更に迫ってきたんですよ〜。」「やっぱぁ?研究室の女子の中で有名な話だけど、アイツって極度の”マゾ”らしいよ。・・・で、その後、どうしたの?」綾香さんは酔って熱くなってきたのか? 純白の白衣を脱ぎながら話をしている。

すると、黒いストッキングに覆われた長くて大人の美脚が現れた。私の筋肉質なサッカー脚とは違う、セクシーな脚。私、同性ながらドキドキしちゃったよ・・・。

 

 それはともかく、舞が続きを話している。「う〜ん。茜ちゃんが助けてくれたんだけど・・・。」「そうですよ。私が飛び込んで助けたんですけど・・・。チンチン揉んでくれとか、オシッコ飲みたいとかウザくて、結局、電気按摩喰らわせて黙らせましたけど。・・・なんか、あれから私、飯島に目の仇にされてるような・・・。」思わず、私も話しに熱が入る。

 

 ・・・そんなこんなで、30分くらい経ったかなぁ?3人とも「飯島をお仕置きしよう!」っていうムードで盛り上がっていた。

 

 すると、その時。ドアノブをガチャガチャ回す音が・・・。「ん?」3人の会話が一瞬止まる。6つの瞳がドアを見つめた、その瞬間!もの凄い形相で立ち尽くす1人の男・・・。そう、それは招かれざる客こそ、”飯島”だった。でも、何かいつもと様子が違う。どうやら、私達の話を盗み聞きして怒っているのではないみたい。何だろ? 3人で思わず首を傾げてしまった。

 

 〜飯島って変態っ!〜

 

 飯島が物凄い形相をしている答えは直ぐに分かった。「なぁあ・・・。中和剤知らないか?宇部さん、今日、細菌処分の当番だろ?」「そんなに冷や汗流してどうかしたんですか?」舞が少し不安そうな顔をして飯島に返事を返した。

 

 「実はさっき、細菌水を飲んじゃったんだ。でも、中和剤が見つからなくて・・・。」「はんっ?あんた馬鹿じゃないの?当番でもないクセに、自分だけいい思いしようとするから、そういう目に遭うんだよっ!」

弱弱しく喋る飯島に綾香さんが厳しく突っかかる。「たのむよぉ〜、俺、死んじゃうよぉ!中和剤くれよ!」

「残念でした〜。もう、3人で全部飲んじゃったもん。」私も悪乗りして、綾香さんに続いたよ。「そんな〜!どうしてくれるんだよっ!おいっ!」年下の私に言い返されたのが悔しいのか? 飯島が怒鳴り声に近い口調で喚いている。そんな飯島に、綾香さんが吐き捨てるように言い返す。「しつこいわね〜!自業自得でしょ?

 

 飯島が男のクセに半べそをかいている。でも、飯島に同情する筋合いなんて無い。ざまー見ろって感じだよ。・・・それにしても、飯島の奴、何分くらい泣いてたかなぁ?結構長かったよ。でも、気がついたら泣きやんでた。諦めたのかな?すると、その飯島が、

 

 「誰でもいいから、僕にオシッコを飲ませて下さい。」

 

 えっ? ・・・ 中和剤は成分が強くそのまま体内から排出される事は知っていたものの、私は飯島の提案に呆れて物も言えなかった。ちなみに一番最初に声をあげたのは綾香さんだった。「あ〜っ! 何ですって〜、この変態っ!本当はそれが目当てなんでしょ?」綾香さんの透き通った声が研究室に反響する。まあ、当たり前だけどね。オシッコを飲ませて欲しいなんて言われたら、みんな引いちゃうよね。「飯島さんって汚いっ!」・・・ほらっ、だから舞だって軽蔑の目で飯島のことを見てる。あの目付きは尋常じゃないよ。だから、私も言っといた。

 

 「あ〜あ、完全に舞に嫌われちゃったね。バ〜カ!」・・・ってね。なんか、優越感を感じちゃうんだけど、こういうのって。「そんなこと言わないでよぉ〜!頼むよ!俺、死んじゃうよ!」あ〜あ、飯島の奴、また、泣きそうになってんじゃん。惨め・・・。それでもみんな容赦無しなんだよね。

 

 たぶん、本当に細菌水を飲んでるっていうことは認めていると思うけど、そう、簡単にオシッコを飲ませてあげる訳にはいかないもんね。この前の一件もあるし・・・。だから・・・みんな言いたい放題だよ。「お前みたいな変態男だったら、死んだ方が世の中の為よっ!」「ホントホント〜。お前なんか死んじゃえ〜!」「お願いだよ〜!飲ませてくれよぉ!」飯島の奴、ついに泣きやがった・・・。これで2回目・・・。かっこ悪い。

 

 なんか、男が泣く姿を見ると、やけにムカついてくる。基本的に弱弱しい男は嫌いな主義。私も遂にキレたね。気がついたら叫んでた。「もうっ!聞き分けないわねぇ!ガタガタウザいんだよっ!また、この前みたく、電気按摩喰らわすわよぉ!」・・・って。そしたら、飯島が泣きながらも両手で股間を押さえてんの。

やっぱり、この前の相当効いたんだろうね。私も靴のまま力任せに踏み付けてたから。

 

 

 〜変態男に鉄槌を!〜

 

 あれから何分くらい経ったかな?何だかんだで20分くらいは、飯島のことを”言葉攻め”してた。でも・・・、いつまで経っても、飯島が諦めないから、私達も段々かったるくなってきた。そしたらさぁ〜、いい具合に酔いが回ってる綾香さんが、とんでもない提案を言い出したの。「飯島ぁ!そんなにオシッコが飲みたいんだったら、礼儀ってもんがあんでしょ?」「えっ?」年下の綾香さんに”呼びつけ”にされて思わず固まる飯島。・・・と言うか、お酒が入って強気になってる綾香さんには逆らえない空気。「舞もそう思いま〜す!」舞も顔をポカポカと真っ赤にして酔っている。おいおい、制服姿で酔ってるなよって。なんだかもう、滅茶苦茶。えっ? 私? 私はこう見えてもお酒強いもん。(←まだ飲めないって・・・。)まだまだ平常心だよ。

 

 そんなことより、綾香さんも舞も暴走しちゃってるよぉ・・・。「うふ〜。じゃあ、服脱いで。」飯島を目の前にした綾香さんが、人差し指を唇に当てながら、当たり前のように自然な口調で指示した。ちょっとセクシーなポーズ。「服ですか?」飯島が思わず唾を飲み込む。その威圧的とも取れる綾香さんの仕草に、飯島の目も真剣だよ。「そうだよ。私達のオシッコが飲みたいんだったら、素っ裸になりなさいっ!」オドオドしている飯島に、綾香さんが更に強い口調で命令した。少しイラついているのか? ・・・ヒールを履いた足で床を小刻みに踏み鳴らしている。

 

 綾香さんったら、いつの間にか、腕を組んで仁王立ちになってるし・・・。女王様役がモロに嵌ってる。何だか、カッコイイ。そして、とうとう、その場の空気に耐え切れなくなった飯島が、渋々服を脱ぎ始めた。白衣とTシャツを脱ぎ、ジーンズを降ろした。吐き潰した汚いスニーカーと黒ずんでいる靴下も脱ぎ捨てた。

 

 空調の整った研究室は、裸じゃ寒いみたいね。女の子3人に見つめられてるのにチンチンが萎縮しちゃってる。でもさ〜、コイツ、パンツをなかなか脱ごうとしないの。やっぱり、恥ずかしいのかなぁ。だから、3人で必要以上に迫ってやるの。ついには、私と舞で飯島を羽交い絞めにして、綾香さんがパンツを剥ぎ取った。

 

 女の子も3人いると、強いよね。力で飯島を圧倒してたもん。そうそう、素っ裸の飯島を見て思わず指差して笑っちゃったよ。だってさ〜、25にもなって、チンチンが包茎なんだよ。しかも、真性。飯島は恥かしそうだったよ。何しろ、女の子3人の目の前で、自分だけが素っ裸なんだから。しかも、綾香さんはファッションセンスが良いからお洒落な洋服着てるし、私と舞は学校から直行だから、キッチリと制服上下を着ている。だから、余計に恥かしさが倍増しちゃうんだろうね。ほんとに惨めな男・・・。私達の目の前でその日私達が履いていたパンツの汚れを舐めさせ、自らの意志で私達の便器になりたいと願った事、いかなる理由があっても射精をすれば私達の好きな方法で処罰を与えられる条件での約束である事を書面に書かせ。飯島は私達の便器になった。

 

 

 

 〜舞ちゃんがオシッコ我慢できないって・・・。〜

 

結局、その後、素っ裸の飯島を仰向けにして床に寝かせて、身体を大の字にして手足4ヶ所を縄で縛った。いくら飯島が便器になったと言っても、何があるか分からないからね。

だから、前もって私たちに抵抗できないように身体の自由を奪っちゃうの。名案でしょ?でも・・・、飯島は今どんな気持ちで居るのかなぁ? パンツまで剥がされて大の字で縄で縛られている。私たちから飯島の真性包茎のチンチンだって丸見えなんだよ。きっと、頭の中でパニックになってんだろうね。まあ、見下ろしている私たちには関係ないけど。

 

 さ〜て、これで変態飯島を懲らしめる準備が出来た。後はお仕置きするだけ。いつも(麗撃天使のサークル)の私と舞だったら、パンチやキックを連打して体中に傷を付けてやってから、トドメに”金玉潰し”っていうのが基本的なコースなんだけど・・・。今日は、金玉潰し以外に”オシッコ責め”をしてあげなきゃ。でも〜、誰がオシッコを飲ませるの?

悪いけど、私、今オシッコ出ないよ。まさか、綾香さんが。・・・なわけないよね。いくら酔ってるからってそんな大胆にはなれないでしょ。う〜ん。そうすると私か舞? でも〜、飯島の顔に跨ってオシッコを引っ掛けるということは、当然、私の”大事な所”まで見られちゃうってことでしょぉ!それはちょっとヤダ・・・。それに、繰り返しになるけど、私、今、本当にオシッコ出ないし。そうなると・・・やっぱ、舞が妥当かな?

 

 そんな事を考えつつ、何気なしに私の直ぐ横に居るはずの舞に話しかける・・・。

 

 あれっ? ところが其処に舞の姿は無い。すると、舞が”そ〜”っと忍び足をするようにドアの方へと近づいている。ありゃ、明らかにトイレへ逃げる行動。私は空かさず舞を呼び止めたよ。「こら〜ぁ、舞ぃ〜! 何処へ行く気? トイレだったら、あそこに寝てるでしょ?」「え〜っ!ヤダよ舞ぃ〜。飯島さんにオシッコ掛けるなんてぇ!だって、アソコも見られちゃうじゃ〜ん!」「でも、舞、いまトイレ我慢できないんでしょ?」「ぎくっ!」・・・って、本当に舞って感情が顔に出やすい娘ね。そう、舞は体質的にトイレが近い。もう、小学生の頃からの付き合いだからね。それ位は知ってる。それで、あんなに細菌ジュースをがぶ飲みしてたんだもん。今の舞に尿意が無いわけがない。

 

 ふふっ、舞ぃ、悪いけど、舞がオシッコを飲ませてあげな・・・。・・・と、そこへ綾香さんも口を挟んできた。「そうよ。舞ちゃん。我慢は身体に良くないわよぉ。」

そう!綾香さんのおっしゃる通りです、ってね。「もうっ、綾香さんまで〜。」舞が少し落ち込んだような表情を見せている。・・・舞、ゴメンね。損な役ばっかりやらせちゃって。それは綾香さんも同感だったのか、後付だが舞を励ましたりもしている。「大丈夫、舞ちゃんには悪いようにはしないから。」そうそう、それで飯島だけど、私たちの会話を聞き耳を立てて聞いてやがんの。超キモい。そんでもって、舞が飯島にオシッコをかけるって知ったら、剥き出しのチンチンがピクついてたよ。

ホントっ!男って変態ばっかだよ。ムカついたから、ピクついてるチンチンをスニーカーを履いたままの足で踏み付けてやった。

 

 そしたら「ギャァア!あっ、あひぃ〜!」だって、凄い奇声を上げて悶えてやんの。足を退かしたら、踏んだ所にスニーカーの跡が付いてた・・・。ざま〜見ろっ!

 

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 

 

 そして、遂に舞が飯島の顔の上に跨いだ。舞も最後は決心を付けて”焼けくそ”になったみたいね。

(頑張れ〜っ! 舞っ! ストーカー男なんて懲らしめちゃえ! ←やっぱり、ひとごと…)

 

 舞が、跨いだ後で、身を軽く捩りながら水色のパンツをずり下げている。その度に突き出される舞の可愛らしいお尻を見てると、同性ながら愛くるしくて仕方ない。飯島にはどういう風に見えてるのかな・・・。自分の目の前(20センチくらい)にある、女の子のお尻に着けられている可愛いパンツが降ろされる瞬間を見て・・・。さっきまでギャーギャー喚いていた飯島が急に静かになったよ。やっぱ、舞のお尻に感動してんのかな?・・・便器男の心理なんてよく分かんないけど。

 

 当然、いつでも金玉を潰せるように、私と綾香さんで飯島の股間の上に足を乗せておく。こんな柔らかい金玉、私のスニーカーと綾香さんのヒールで挟んだら、”即終了”って感じがするけどね。まあ、舞のオシッコを飲んで、万が一、飯島が豹変しなくても潰しちゃうんだけどね・・・。はやくも私は足元にある玉袋を靴底で押さえつけた。

 

 「ねえ、舞、本当にもう漏れそうなんだけど・・・。しちゃってもいい?」

 

 舞の、細菌ジュースに酔った赤い顔は、既にそこにはなかった。今の舞はオシッコを我慢して少し青い顔になってる。本当に辛そう・・・。その舞の辛そうな表情と、でもオシッコを飲ませるのは恥かしいっていう精神的苦痛を思ってか、綾香さんが舞を勇気付けようと必死に頑張っている。「心配しないで、舞ちゃん。もし、飯島が変な気を起こしたら、ヒールで金玉潰しちゃうから。」そういうと、舞に向けて黒光りする鋭いハイヒールを見せている。実は綾香さんって凄〜くSかも〜。

 

 一方、飯島は・・・「舞さ〜ん、ゴメンね。ゴメンね。」と、念仏のように小さく唱えていた。でも、心の中は欲望の塊に違いない。だって、飯島は舞にとってストーカー的存在なんだよ。本当は、舞にオシッコを飲ませて貰えて、飛び跳ねたいほど嬉しいに決まってる。そんな想像が私の中で増大する。なんだか無性に腹が立ってきた。

 

 だから、私、気がついたら、凄い剣幕で飯島のことを罵ってた。「申し訳ないって思ってんだったら、ニヤニヤしてんじゃね〜よ!」「別にニヤニヤなんかしてないよ」飯島は私に対しては至って冷静な態度を示す。その冷静さが、私の怒りに油を注ぐ・・・。「本当に分かってんの!ちょっとでも変なことしたら私と綾香さんで金玉を踏み潰すからね。」

 

 そう言い捨てた私は、それまで飯島の股間の上に軽く乗せていた靴底に、全体重を乗せて、ギュウッと円を描く。「い、痛いっ!そんなに靴底押し付けるなよっ!」「ウザいわねぇ! 変態スカトロ男ぉ! 舞に手を出したら、痛いじゃ済まさないわよ。」そんな私と飯島の攻防をよそに、舞が小声で呟いた。その声に、私も飯島も喧嘩を止めた。

 

 「じゃあ、オシッコしちゃうよ・・・。うっ。」

 

 じゃぁぁ・・・・・。

 

 沈黙の中でオシッコが滴り落ちる音と、股間を踏み続けるグチュグチュといった音だけが研究室に響く。そして、独特の香ばしい臭い。舞のオシッコは想像以上に勢いが良く、飯島の口には入りきらない。口から零れた分が、飯島の頬を流れ、研究室の床をも濡らした。「あぁ出ちゃったよぉ!もう〜、茜ちゃ〜ん、舞、凄く恥かしいよぉ!」ついに飯島の顔面にオシッコをかけた舞だけど、やっぱり、凄く、恥かしいみたい。もう、泣きそうなベソをかいている。

 

 じゃぁぁ・・・・・。

 

 それでも勢いが弱まらない舞のオシッコ。そうとう、我慢してたのね。そうそう、舞のお尻の下で、そのオシッコを飲んでいる便器男の飯島だけど・・・。「うっ!ぐぅっ、ごぼごぼっ! ごく、ごく、ごく・・・。」当初の、中和剤入りのオシッコを飲まなければ死に至る・・・という目的なんて何処へやら。今の飯島の表情は至福以外の何ものでもない。休むことなく口へ注がれるオシッコを、少しでも多く飲み込もうと、必死に喉を鳴らすその姿は、まさに”便器君”だよ。

 

 私と綾香さんは、そんな便器君の至福のひと時を軽蔑した眼差しで冷静に見つめる。「やだ〜、飯島の喉がゴクゴク動いてる」「ほんと・・・、凄い美味しそうに飲んでるよ・・・、最悪〜っ。」”どぴゅっ!”「キャー!こいつぅ・・・。舞のおしっこ飲みながら逝きやがった。」「もうっ!茜ちゃん!変なこと言わないでよぉ〜!もうっ!」

 

 そう、舞のおしっこがトドメになって、飯島が果てたのだ。果てたと言っても、チンチンから精液を出しちゃっただけだけど・・・。でも、綾香さんが激怒してたよ。彼氏に買ってもらったばかりのハイヒールに掛かったって。「もうっ、私のヒールもベトベトになっちゃったよ・・・。もうっ!茜ちゃん、やっちゃう?」だから、直ぐに金玉潰しを誘ってきたの。綾香さんは、私と舞が”麗撃天使倶楽部”の会員だって知ってたからね。(そう、こう見えても、私と舞は金玉潰しの専門家だからね)私は笑顔で、「もっちろん!お供します。」と答えたよ。ボールも玉も蹴るのは好きだから・・・。

 

 そしたらさ〜、飯島が本気で怖がってんの。「おいっ!やっちゃうって何をだよ! ・・・まっ、まさかっ!」子犬のように震えてたよ。でもさ〜、私たちが許すわけ無いでしょ?息を揃えて2人の靴底で、飯島の金玉にトドメを刺してやった。「せ〜の!」「こらぁ!止めろって!」ぐちゅぅ!ぎゅるぎゅる!ぐちゃぁ!「ぎゃぁあ!あぁ、はぁ、き、き、きんたまが・・・。」でもね、片方しか潰れなかったんだ。綾香さんがハイヒールだったから上手に睾丸を仕留めることが出来なかったみたい。

 

 それでも、飯島は冷や汗をダラダラながして、痙攣してたけど・・・。ホントに情けないよね。その格好悪い姿を見て、思わず「大丈夫よ。まだ片方残ってるでしょ?」って言ったほどだよ。・・・って、そしたらね・・・。「じゃあ!舞が潰すぅ!」なんと、舞がお尻を拭いて、パンツをはいて、スッキリした顔で戻ってきた。

 

 「えっ?」男に再び恐怖感が襲う・・・。

 

 でも、舞って性格的に容赦がないんだよね。だから、一瞬だったよ。「さっきはよくも・・・ジャ〜ンプ!!」グチャリ!「ぎゃぁああああ!!   ・・・ガクッ!」この後、彼との会話は無いのは当然だけどね・・・。

 

【 ど〜も 初期作品 】
 
Posted by --- 便器になった25歳学生 --- at 2006年06月12日 13:41



520 :名無し調教中。:03/11/30 10:35
ネタじゃないから面白くはないよ。
しかも本当はそのときはもう小学生じゃなかったんだけど。

そのボックスシートの席で俺は真向かいの女の子と話していた。
遠足からの帰りだったので、その娘のとなりの女の子はうつらうつらしている。俺のとなりは空き。やがて話題もなくなり無言の気まずい時間が過ぎていた。
俺は、本職の女王様から逆ナンされたり、初対面の女の子からも「あなたMでしょう……」と見破られてしまうほど光線を発しているらしいから、その女の子も子供ごころにそうしてみたくなったんだろう。
いきなり女の子はひと言も言わずに俺の両足のあいだに片足をかけてきた。椅子の部分にだ。
ハッとした俺が何事かと彼女を見あげると、じい…っとこちらの心の内側を見透かそうとするように、俺の目を見つめた視線をそらそうともしない。
俺はゾクゾクした。言い返すことなどできるはずもなく、目も合わせられずに動けなくなっていた。いま思えば、痴漢にお尻を撫で回されて、恥ずかしくて逆らえないでいる女の子の気分だったと思う。
じりじりと股間に迫ってくる女の子の足。怖ろしいのと同時に俺は願っていた。
もうひと息っ。この女の子の奴隷になれるかもしれないっ。
俺は、女の子の侮蔑の視線を浴びながら、股間をグリグリと踏みにじられて顔を快楽に歪める自分を妄想していた。
だがその期待は数秒後むなしく打ち砕かれていた。
「あんた、何やってんの」
隣りの女の子が目を覚ましてしまったのである。
その後、卒業するまでその女の子は何事もなかったように振る舞い、俺に手出しをすることはなかった。
しかしあの数十秒間だけは、ふたりの間に主従関係は確かにあった。



521 :名無し調教中。:03/11/30 11:15

萌え!!!


522 :宣伝書き込みで申し訳ないです。:03/12/03 01:08
はじめまして。
私は、女子小学生の足責めに萌えで、御転婆天使という「電気按摩小説サイト」を開いています。
せっかく書いた小説を、もっと多くの方々に読んで頂きたく、ここに書きました。
主に「靴」を履いたままの足による、足責め・電気按摩の小説ですが、興味があったらお越し下さい。
妄想チックな三流小説ですが・・・、
元気な「女子小学生キャラ」が活躍する電気按摩小説を多数公開しております。
ttp://otenba.e-city.tv/


523 :人大杉君 ◆wnlNWwpM9c :03/12/03 01:10
>>1
ないよ。

しっかし下手くそな長文書くな。アホのくせに!


524 :○頭 :03/12/03 08:53
>>522
本物か?
だとしたらば、相変わらずだな。
このような書き方では、>>523のような反対のための反対を呼び込んでしまうのが分からぬのか?
なぜ、
「>>521
こんなん見つけた
ここいくと色々読めるよ

ttp://otenba.e-city.tv/ 」
と、すんなりやらぬ。
俺のような腹芸を使うことを覚えることだ。
まあ、しっかりやれ。



525 :名無し調教中。:03/12/05 16:29
番○age


526 :名無し調教中。:03/12/06 22:28
番頭さんも怒りっぽいなぁ。あんまり腹立てると禿げちゃうぞ。

漏れは、小学生の頃は小学生が好きだったけど、大人になったら大人が好きになったんだ。
でも最近、集団登校を目撃すると、ついつい可愛い女の子を探してしまうようになってし
まった。何故だか知らないけど。
やっぱり手足がすらっと長くて、背はそんなに高くなくても、すでにミニ大人みたいな
スレンダー体型の○学生女子がいいなぁ。服装もませてたりして。でも、ボディが発育し
すぎてる女の子はちょっとだめかも。
通学帽はね、黄色より青がキュートかと思うんだ。番頭さんは?


527 :名無し調教中。:03/12/07 19:48
>>526 = 番頭



528 :名無し調教中。:03/12/07 20:03
ばれてた?ごめんねー。
では消えます。







   【 ど〜も 中期作品 】

八百萬の番頭がいる…
Posted by 小学生女子による足責め at 2006年06月26日 05:56

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