風雅の心を短冊に

赤短
赤短、青短。
よく聞かれますよね。
全部で10枚ある花札の5点札は、全て各月の植物に短冊を配した図柄です。

いいですよねえ、短冊…
英語かぶれの僕でさえ、下手な俳句でも捻って短冊にしたためてみたくなります。
やっぱり日本人でしたか。

英語の次は数学。
日本の数学は、江戸期に栄えましたね。
当時の数学、和算というのは、短冊に問題と答えを書いて競う、和歌や漢詩と同じ競技方法の風雅の道でした。

関孝和という人をご存知ですか?
日本の数学者です。
ベルヌーイと同時代に生きて、奇しくもおなじく区分求積法をやっていた、とか。

と、この言い回し、



日本の数学

を丸写ししました。

………
………

わああぁぁぁぁ!!! ミユ様! ごめんなさい! ごめんなさい!!
また、パクってしまいましたぁ!

いけない僕をイヂメて、イヂメて!
もっと、イヂメて〜!!

    (;`Д´)/ヽアー/ヽアー!!



posted by homer_2006 | マゾヒズムに花札を!
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