売買春の変態性

ブログのテーマからは少々外れるのだが、是非にも書きたいのでここに。

巷間あふれる時事報道のなかで、論者が激しい憤りを感じるトピックスがある。
それは『児童買春』。
誤解のないように願いたい。『買い手』ではなく『売り手』に憤っているのである。

懲罰を定めた法規の立法趣旨によれば、「わずか、18歳、17歳、16歳、15歳…」だから?
冗談ではない。その年代なら十分に物事の善悪の判断はつくではないか!
「18歳、17歳、16歳、15歳… にもなって」である。
何が『児童』であるか!?

買い手の行為は勿論悪事であるが、心理はノーマルであろう。
男性が若い女性を求めるのは優勢生殖のための自然の摂理。
それ故に、女性、とりわけ若い女性には貞操観念というのがあるのだ。
生活のためならばいざ知らず、ただの遊び金欲しさ・興味本位から春をひさぐような女は変態としか言いようがない。

中高生が売春をしているのではない。
売春婦が高校・中学に通っているのだ。
と、月並みではあるが全くの正論であるこの言葉で締めくくる。



posted by homer_2006 | サディズムに花束を!
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。