牛プレイ(cow play)

 今朝はちょっと早起きして、発売されたばかりの「ビッグコミック・スピリッツ」(No.20 5/1号)を立ち読みしていて思わずのけぞってしまったのが、 コレ

 一般雑誌にしてはかなりキワドいと思いませんか? 
「プレイコミック」とか「漫画ゴラク」でなくて小学館の「ビッグコミック・スピリッツ」ですよ。画像をクリックするとフルイメージになり、これが牛の乳搾りの図であることがわかりますが、見る人が見ると、ちょっとドキドキものではないでしょうか ^^
 
 先日紹介した フェティッシュマップ に「牛プレイ(cow play)」なるものがありましたが、そうか!これのことであったか!と思わず膝ポンでした。

 ちなみに今のタイミングで小学館の オフィシャルサイトにいくと、まだ 先週号 が掲載されてますが、この「肉体は凶器だ!!!」というコピーまわりもなんとなくフェチっぽいセンスを感じるし、表紙のモデルさんもどことなくS女っぽい雰囲気があります。

 大手出版社でM気のある編集者が多いのは小学館だと以前聞いたことがあるような気がしたが、やっぱりね〜...

 この巻頭グラビアを見てそう思いました。


  別にいいんだけど...


 このグラビアを担当した編集者は絶対にマゾだと思う。



posted by homer_2006 | マゾヒズムに花束を!
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