そもそも商業SMなるものが存在しえるのは日本国憲法の恩恵

全くの内輪話である。
昨日のパソリーの稿中、論者は些か感情的であったかもしれないと述べた。
何故に感情的であったのか、その原因について説明をすることに1稿費やそう。

これである。


d4ae119c.gif  The SM in ノンアダルトカテゴリー

 SM (サディズム、マゾヒズム) やフェチ (フェチシズム) に関する話題で、「これならば全年齢対象だ!」と思われる記事がありましたらどうぞ。趣旨が分からないようでしたら、http: //blog.livedoor.jp/fem_dom_2006 をご覧ください。こんな感じです。言うに及ばないと思いますが商業目的厳禁。



論者は一昨日運営会社に申請し、この項目を起こした。
早速、本ブログ記事の送信を試みるに、表示されぬではないか!
件の運営会社に問い合わせたところ本日になり、当ブログが規制されている旨の返答が返ってきた。

なんと、スレッドの立て主が投稿できぬのである。
それにもまして不可思議なのは、凡例雛形として規制サイトである弊所のアドレスが記載されているスレッドを、運営会社が承認しているということだ。
概ね見当はつく。何者かの讒言により運営会社が情報錯綜をおこしているのであろう。

もとより、本ブログの内容で摩擦がなかろうはずはない。商業関係者にとって面白くない記載満載であることは、論者とて十二分に承知している。
だが、これは言論だ。現行日本国憲法で保障されている権利である。
言論に対して対抗したければ言論を以ってすべきであろう。
また論者は、このブログの存在が許しがたいというのであれば、『不適切なブログ』としてブログ会社まで通報されたいと最上位記事に記載もしてある。
理に訴えずして怒気を以って抗おうと試みるのは、愚かしい限りだ。

日本で暮らし日本の空気を吸っている者ならば、年齢・性別・人種等々の如何にかかわらず、日本国憲法の基礎くらいは紐解くべきであろう。
サディズム、マゾヒズム、フェチシズムは異常性癖。
このような忌むべきものを積極的に持ち出し商売にできるのも、憲法に定められた営業の自由の恩恵なのである。


---------------------------------------------------------------------------------------------------------------【「BlogPeople」(「トラックバック・ピープル」)なるところの不可解な行動について】

弊Blogを「スパムフィルタ」にかけるも、Blog保有者会員の資格は喪失させず

2006年05月28日 21時40分32秒
標記につき、可能な限り主観を交えず、事実だけ書き記します。

以下、時系列ごとに、こうです。

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【4/20】http://blog.livedoor.jp/fem_dom_2006/archives/50345464.html に書いた記事

全くの内輪話である。
昨日のパソリーの稿中、論者は些か感情的であったかもしれないと述べた。
何故に感情的であったのか、その原因について説明をすることに1稿費やそう。

http://tbp.jp/tbp_6040.html である。

  The SM in ノンアダルトカテゴリー

 SM (サディズム、マゾヒズム) やフェチ (フェチシズム) に関する話題で、「これならば全年齢対象だ!」と思われる記事がありましたらどうぞ。趣旨が分からないようでしたら、http: //blog.livedoor.jp/fem_dom_2006 をご覧ください。こんな感じです。言うに及ばないと思いますが商業目的厳禁。

論者は一昨日運営会社に申請し、この項目を起こした。
早速、本ブログ記事の送信を試みるに、表示されぬではないか!
件の運営会社に問い合わせたところ本日になり、当ブログが規制されている旨の返答が返ってきた。

なんと、スレッドの立て主が投稿できぬのである。
それにもまして不可思議なのは、凡例雛形として規制サイトである弊所のアドレスが記載されているスレッドを、運営会社が承認しているということだ。
概ね見当はつく。何者かの讒言により運営会社が情報錯綜をおこしているのであろう。

もとより、本ブログの内容で摩擦がなかろうはずはない。商業関係者にとって面白くない記載満載であることは、論者とて十二分に承知している。
だが、これは言論だ。現行日本国憲法で保障されている権利である。
言論に対して対抗したければ言論を以ってすべきであろう。
また論者は、このブログの存在が許しがたいというのであれば、『不適切なブログ』としてブログ会社まで通報されたいと最上位記事に記載もしてある。
理に訴えずして怒気を以って抗おうと試みるのは、愚かしい限りだ。

日本で暮らし日本の空気を吸っている者ならば、年齢・性別・人種等々の如何にかかわらず、日本国憲法の基礎くらいは紐解くべきであろう。
サディズム、マゾヒズム、フェチシズムは異常性癖。
このような忌むべきものを積極的に持ち出し商売にできるのも、憲法に定められた営業の自由の恩恵なのである。

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【4/21】BlogPeople事務局に送った文書

(前半部伏せ)

スパム…
一体どういう定義なのですか?
私、規則に従い、同一記事からは3件を超えてTBしたことはありませんが。
もし fem_dom_2006 同一記事から4件以上TBされている事例があるというのなら、お示し願います。

話題の趣旨に会わない…
一体全体、誰がどういう普遍的な基準で判断するのでしょう?
もし、弊サイト(転用許可で運営)の記事が趣旨なるものに会わないというのなら、それを一言一句違わず転用した他サイトからのTBが是認されてるのいかなることでしょう? 矛盾もいいとこです。事実状態を確認願います。

ともかく、私は正真正銘のすっかたぎの女であり、ありとあらゆる意味でwebで商売しようなどという気もまたありません。
その私が、スパムの、趣旨に合わないの、迷惑掛けているのと、吹聴されているのは、どうにも我慢ならないことです。
勿論、貴社システムの運営権は貴社にあり、如何なる運営をなさろうと私が口を挟めることではありません。
ただ、事実を曲げられているのは見過ごすことができません。
貴社におかれましては、○○の讒言などを鵜呑みにし私の名誉を傷つけるような行動をとることなきよう、期待申し上げる処です。

少々言葉がきつくなりました点は平に。かしこ。

                      平成18年4月21日

                ID:XXX こと ミユ (深雪) 

有限会社アイビーコミュニケーションズ 御中

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【返答あるもその後進展もなく1月以上経過】

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/6757/1147869408/10

改めまして、サディズムに花束を! は私の犯行です。
でもまあ、これホント、消されてないのが不思議なくらいの現状なんですよね。
申し上げましたように、いくつかの会社で制限かけられております。
そして、言いたくはないけど、これらはなにものかの攻撃のためなんですよね。
例えばスパムブログだかなんだが訳のわからないことを言い立てられて。
商売やってないのに、スパムも糸瓜もあんもんか! と啖呵切ってやった相手が、株式会社ファンコミュニケーションズだか有限会社アイビーコミュニケーションズだかってのがやってる「BlogPeople」なるところです。
実際に禁止されているほどのTBを飛ばした覚えなどない(てかそんなツールなど持ってるわけねーじゃんよ!)のに、相変わらず人をインチキ業者呼ばわりしたままです。

(中略)
で、思い当たる節があるんですよ。

ほら、下のカウンターをご覧になってください。
観ていただいている方には失礼な言い草なんですが、立ててから半年しかたってない読み取り専用BBSに70万近いアクセスは、幾らなんでも実体ではないでしょう?
カウンターが壊れているのか? はたまた誰かが悪戯しているのか? おそらくはその両方でしょう。

専門家ではない私でないから、どういう表現が正確かは存じませんが、機械的手段を用いて私の管理サイトに多重アクセスしたり管理サイトのアドレスからpingを飛ばしたりしてる者がいるんでしょうねえ。
まあどっちにしても商売やってない私にすれば、サイト類が強制削除されても大した悪弊はないのですが、面倒だけは御免こうむりたいところです。

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http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/6757/1147869408/15

では少し10番の補足でも。

あ、
http://blog.livedoor.jp/fem_dom_2006/archives/50345464.html
です。
会社名も二つあるだけでなく、「BlogPeople」なのか「トラックバック・ピープル」なのかよく判りませんけど、ともかく社長らしき方とやりとりをしてます。
先様はしきりに「他の会員に迷惑云々」の曖昧なことにこだわっていました。

で、結論的には未だ規制されたままです。
うーん、会員資格は残っているのが不自然なんですよねえ、規約違反ならば強制退会になっていいはずです。
最初はなにものかの讒言で情報混乱しているのだと思っていたのですが、別の可能性も浮かんできました。
どうやら、自動検出プログラムの類にひっかかったために規制になっていると考えたほうが自然のようです。
まあ、仮にそうだとしたら、プログラムの瑕疵を他人を悪者にすることでうやむやにしようとしていることになりますので、これは放置できません。
追って何らかの行動をしなければならないでしょう。

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以上、何かあってもいけませんので、いつでもwebから参照できるようここに記しておきます。
また、この記事に限っては状況次第で、該当TBセンターの4箇所以上にTBを送るかもしれません。

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弊Blogを「スパムフィルタ」にかけるも、Blog保有者会員の資格は喪失させず
Excerpt: 標記につき、可能な限り主観を交えず、事実だけ書き記します。 以下、時系列ごとに、こうです。 --------------------------------------------- ..
Weblog: 「BlogPeople」(「トラックバック・ピープル」)なるところの不可解な行動について
Tracked: 2006-05-28 21:41