僕がブログを始めたもうひとつの理由

さて、本館では披露できない取って置きの秘密です。

実は僕は、とある♀コテの96センチヒップを追っかけてるのです。
彼女のことは掲示板群サイトで知ったのですが。
なんとかこの女をものにできないか? 僕は一計を講じました。
偶々自分が立てたスレッドがあったので、そこに彼女の別スレのレスを転載したのです。
見つけてくれるかな? 期待半分不安半分で待つこと暫し。
きたーっ! ビンゴ!
勝っ気な、この小娘は果たして怒鳴り込んできたではありませんか!

爾来徹底的に彼女に付きまとっています。
おっと、正確に言えば「付かず離れず付きまとっている」ということになりますか。そうですよ。狡猾な僕が、ストーカーだと訴えられるような隙は見せるわけないじゃないですか。
彼女がブログを始めたら、すかさず僕も同じ会社で始める、という具合に。

何だかんだいっても子供です。
ちょっと挑発すれば必ず向こうから接触してくるのですよ。
まあ、パクリが一番効果的ですけどね。

今日もちょっとした仕込をしておきました。
また、キイキイ言ってくるかな?

ああ! ミ○様!
どうか、いけない僕をお仕置きして!
大きな、大きな、貴女のオケツで押しつぶして下さい!

と、本気でマゾが入ってきました、あ○っ!

posted by homer_2006 | マゾヒズムに札束を!別館


僕がブログを始めたもうひとつの理由 つづき

本館を更新しました。
さてこの別館では前回に引き続き、僕がこの小娘をどのように凋落していったかお話しましょう。

まあ、何事もきっかけが必要ですよね。
僕は僥倖に恵まれました。
ちょうどブログをやろうとしていた折も折、彼女が一歩先んじてブログを立ち上げたのです。
これを見逃す手はないでしょう。
僕は台本をちびっとだけ修正して、使おうと思っていた会社ではなく小娘のブログのあるL社でブログを開設しました。
ふっ、直ぐに当初予定の方に引っ越してしまいましたけどね。これくらいの寄り道は許容範囲内ですよ。
そして、キャツのBBSに出向き接触を試みたのです。

>はじめまして  投稿者: Homer  投稿日: 5月19日(木)03時51分43秒
>
> こんにちわ。2ch「〜の発明」ではお世話になっております「スレ主の1です」と言えばお分かり頂けますか? 直接的には初めまして、です。
>いろいろありましたが、○ユさんて、少なくとも「超」がつくくらいのネットの達人、そして例のネタでは見識が深くて、そうおいそれとおつきあいは頂けないだろうな〜という印象を長らく持っておりました。
>ここ全部は見てませんが、ざっくばらんには、きさくな人柄のようにもお見受けし、ちょっと敷居が低く感じられたりもしています。檻も折り、僕もブログを今日から始めてみました。ミ○さんのことをご紹介させて頂いておりますので、一言ご連絡に参上した次第です。
> いやはや、ブログとかHPとかやったことなかったんで、ちょっと疲れました。
>とりあえず、ごあいさつまで。今後ともよろしくお願いします。

どうです? これなら敵は過去のゴタゴタは水に流さないわけにはいきますまい。
ここでツンケンした態度を採ったら、自ブログの評判を落としますものね。
結構流行っていたサイトに宣伝も打てて一石二鳥!
計算どおり小娘は、向こうから僕のブログに接触をしてきました。

現在は険悪な関係になってる? いやいや、これも台本どおりです。
前回話したじゃないですか。付かず離れず、って。
どんな形であれ、彼女が僕や僕のブログに関心を向けていればそれでいいのですよ。

また川柳を転載してやりましたわ。向こうが嫌がってるのを承知で、いや承知だからこそ。
ふふん。小娘は今カンカンになってます。
もしリアルで顔を合わせるようなことがあれば、僕に掴みかかってくるかも。
体当たりを食わせて僕をひっくり返し、顔に跨ってくるかもしれませんね。
ことによると、人間便器にされちゃうかも(^ ^

僕の顔の上に据えられた巨大水密桃のようなヒップ…
ああっっ!! なんと神々しい!
巨大水密桃の亀裂から黄金水が迸り、僕の口に注がれる、
そして、そのデムプルからは黄金塊が生み出され、僕の口へと落下する、

   (;`Д´)/ヽアー/ヽアー!!


♀コテ殺しアーケード板住人@182cm師匠にあやかってみました。



posted by homer_2006 | マゾヒズムに札束を!別館


僕がmixiを薦めるもうひとつの理由

別館は今年初めての更新になりますか。
随分空いてしまいました。

勿論、小娘、おっと、本人曰く「数え二十歳になったんだから、もう娘でなくて中年増」でしたね、『小中年増』調略の手を緩めていたわけではありませんよ。
これを、見てください。



マゾヒズムに花札を!

彼女の投稿をバクリにパクって、ついに100稿!
…でも、この程度の挑発では効果が薄かったようです。
そこで、本館その他を使ってmixiのことを書きたてている訳ですが。
順は逆になりましたが、少しmixiの説明をしましょう。

爆発的に参加者数が急増中の mixiですが、「ナニそれ?」っいう人に説明は難しい。
基本的にBlogと似たような世界ですが、明らかに異なります。
僕も最初のうちはブログ同士の交流に特化した、商機に乏しい空間だと思ってましたが、そこには広大な囲い込みエリアが広がっている...
色と欲の欲のほうについては本館で書きました。

さて、そこで行われている大規模なパクリは、 そこらへんの会員制サイトのパクリとは一線を画してます。
当然、かの小中年増もバクられてないかを不安に思っているはずです。
そうですよ。会員制ですから中で何が行われているかは知りえないわけですからねえ。
だから、手持ちのブログ総動員で書き立ててるのです。
彼女のことをよく思ってない零細著作権業者連中の目にも留まりますよ。

借刀殺人といきましょう。やつらが掲示板群サイトに、

>誰からもお誘いを受けない寂しいヤツがいるぞ
>・売り上げが大きいサークルがジェラしい
>・友だちがいるのがうらやましい
>・支持者がいるのがくやしい
>で、「自分もそうなりたい」
>でもはっきり言うのは「負けた気がする」
>そういうことだな

云々と罵詈雑言を書き立ててくれるのを待ちましようや。
ふふん、金持ち喧嘩せず、掲示板群サイトのような低次元BBSに僕が手を汚して書き込むことはない。永世零細著作権業者どもにやらせるに限ります。

おっと、戻しましょう。
僕はちゃんと知ってます。彼女をmixiへ誘ってた人たちがいたことを。
そして、誘い手を傷つけず断ることに腐心していたことを。
まあ、かの小中年増の気性からすれば、この手の捻じ曲げをスルーする可能性は薄いでしょう。
「mixiに入りゃいいんか!?」てな感じで、やってくることは必定。
そうなれば、こちらに一日の長があります。

バクリを怒鳴り込もうにも、入り込む余地もなし。
そんなことをすれば、マイミクである業務提携者たちが、マナーの悪い発言の、アラシのと一斉攻撃をしますから。勿論、2ちゃんの叩きあたりとは大きく異なる密室流のエレガント且つ陰湿なプロセスでね。
いよいよ、追い詰められた彼女は一線を越えて、リアルで僕に接触を試みる、という筋書きになるのです。

この女だけは、売り飛ばしたりしませんよ〜
97センチヒップに、『○○(←僕の本名)命』とキングサイズの入れ墨を彫って、逃げだせないようにして〜
あれや、これやと…

………
………

わああぁぁぁぁ!!! 皆様! ごめんなさい! ごめんなさい!!
また、オナってしまいましたぁ!

腹黒い僕をイヂメて、イヂメて!
もっと、イヂメて〜!!

    (;`Д´)/ヽアー/ヽアー!!



と、いつもの落とし文です。


posted by homer_2006 | マゾヒズムに札束を!別館
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